スタディポケット横浜について

1.優秀な講師を独占

優秀な講師陣

毎週同じ講師・一流の授業で引張る

講師の所属は横浜国立大学・大学院、早稲田大学、慶応義塾大学などの一流現役大学生です。
トップの私立中高、超難関県立高校の出身でもあります。(講師の詳細は講師紹介をご参照ください)
大学生の講師に十分な指導ができるのかという不安はまったく不要です。
一流大学の学生は大学でもよく勉強します。
そして教えることも、考えさせることも優れています。
学才あふれる講師に触発されて、小中学生はもちろん、高校生までもが次第に変わっていきます。

科目ごとに毎週同じ講師が指導します(原則)。
生徒のことをわかっている先生が指導することで、集中力のある高密度の授業が可能になります。
また、タイミングよく、楽に質問できることも学力向上に大きくつながります。
私たちは自立学習よりもっと先に生徒を引張って行きます。

ひとりの講師は生徒2名まで

講師ひとりで3名以上の生徒指導は次の不具合を生じます。
3名以上になると、講師は生徒の隣から離れる時間帯があり、この間、生徒の集中力はガタ落ちです。
質問もタイミングよくできません。講師からは『一人あたりの指導時間が短く、
また、生徒が問題を解いている様子がわからないので断片的な指導しかできない』との意見が多数でます。

  • 質問したい時、講師が隣にいない
  • 講師が隣にいなければ生徒の集中力はガタ落ち
  • 講師が生徒の解答プロセスを見ていない

だから私たちの個別指導は生徒2名までです。

2.良質な授業と最高の学習環境

他塾と教授法が根本的に違う

授業の進め方と指導の重点位置が他塾と根本的に異なります。
希望ヶ丘校は合格実績を公開できるほど自信を持っています。

最新でスピード感ある映像授業

『キミはまだ古い映像授業のところに行ってるの?』ベリタスの映像授業は新感覚。
スピード感、ボリューム、演習量が違います。
私たち個別指導の講師に直接質問して疑問は即座に解消。
理解のスピードが違います。合否も違います。

大きく広い木製デスク

私たちの学習環境は他の個別指導教室とは全く雰囲気が異なります。
大きく広い木製デスクに講師と入り込んで、まるで個室のような環境で学習します。
パーテーションで区画し、学校にあるような机をおいただけの環境とは生徒の集中度が違います。

3.低価格で一流の授業を提供

低価格なのにどの個別、どの集合塾よりも一流の授業を提供

私たちは大手個別指導教室、中学受験の進学塾、小中学生の集団塾、予備校、映像授業予備校の授業料・教材費は高すぎると考えています。
広告費、教室立地コスト、運営費を大幅に節約して、大手個別指導塾の5~7割、集合塾よりも更に安い個別指導を実現しています。
入学金、施設費、諸経費、冷暖房費などは一切ありません。テキストは授業を行う科目のみ実費で購入です。
一方で、大手個別指導教室や予備校、中学受験の進学教室とは異なる指導力とノウハウを持ちます。
必要なのは私たちを頼りにしていただくことだけです。

4.高校・大学入試対策

高校入試・大学入試での面接対策

塾長が直接指導します。塾長はかつて大手企業で採用面接をしていたことがあります。
面接官の視点からポイントを伝授します。リハーサルでマナー指導もします。
塾長の指導を受けて面接に臨んだかつての生徒はこんなことを言っていました。
「先生から指導を受けた話をしたら面接官の顔が一斉に上がって私を見たんですよ。」
これだけでもう勝ちですね。

大学入試の指定校推薦・自己推薦・AO対策

私たちは学校評定4.0以上が目標です。
定期テストの傾向を分析した上で教科書、副教材、配布物を使って突っ込んだ準備をします。
自己推薦、AO入試で課されるレポート、プレゼンなどどんな入試にも経験豊富で自信を持っています。
塾長が直接指導します。

大学入試の小論文・志望理由書

塾長が指導します。小論文のポイントはほんの数点です。
このポイントを踏まえて添削⇒書き直し⇒添削を根気よく繰り返すことが上達のコツです。
大手予備校の小論文講座は最初の小論文の添削までで、書き直した小論文の添削まではしません。
最も大切なステップがないのです。これでは上達しません。
塾長は全国最難関の小論文を出題するといわれる東京海洋大学海洋科学部食品生産科学科の後期小論文で合格者を出した経験を持ちます。

中学の9教科対策

公立高校受験者、並びに推薦で合格を目指す中学生にとって副科目の4教科はとても大切です。
(5教科の対策は「中学生の個別指導」のページをみてください。)
当塾の講師は副科目でも優秀な成績を残していますので、副科目で実技と定期テストの支援ができます。

5.他とは違うわけは教務コンサルに現役医師がいるから

教務コンサルは大学病院の若手医師

かつて希望ヶ丘校の塾長のもとで中2から高校卒業まで個別指導を受け、
医学部医学科に現役合格した医師(現大学病院勤務)を教務コンサルとして在籍しています。
全く異なる領域にいる人からのアドバイスは様々な面で参考になります。
医学部での膨大な勉強を支えた勉強法、社会人向けの教育・研修方法、指導医と研修医の関係などです。
特に最後にあげた指導医と研修医の関係は、個別指導の先生と生徒の関係に近く、師弟関係の参考になっています。

希望ヶ丘校の指導風景

指導風景動画(30秒)

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